
SMP修正ブログ
SMP後に「ドットではない大きな点」が気になる方へ
3万円でできる修正対応について
打った箇所に、明らかにドットではない大きな点がある。
それはSMPの「滲み」の一例かもしれません。add365で対応できる範囲を、できるだけわかりやすくまとめました。
SMP後にこんな違和感ありませんか?
・打った箇所に、明らかにドットではない大きな点がある
・インクがにじんだように見える
・近くで見ると違和感がある
それは「滲み」の可能性があります
本来SMPは、細かい点の積み重ねによって自然に見せていく施術です。
しかし、入れ方や状態によっては、細かいドットではなく大きな点のように見えてしまうことがあります。
近くで見たときに「何か不自然」「点が大きい」と感じる場合は、見直しを検討するサインのひとつです。
気になるなら、早めの見直しがおすすめです
違和感がある状態をそのままにしておくと、ふとした角度や明るい場所でより気になりやすくなることがあります。
「少し気になる」の段階で見直したほうが、精神的なストレスも少なく済みます。
add365の修正対応
3万円でできる範囲で
修正対応しています
修正対応しています
※状態によって対応範囲は異なります
add365で目指すこと
✔ 滲みを目立ちにくくする
✔ 周囲とのなじみをよくする
✔ 違和感を減らす方向で整える
事前にお伝えしたいこと
すべてを完全に消せるわけではありません。
add365では、今より違和感を減らし、より自然に見える状態を目指すという考え方で修正を行っています。
まとめ
打った箇所に、明らかにドットではない大きな点がある場合、SMPの滲みが起きている可能性があります。
気になる状態を我慢し続けるのではなく、まずは修正できる範囲を知ることが大切です。
3万円でどこまで改善を目指せるか、まずは現在の状態をご相談ください。


修正に使用するインクについて
add365では、滲みの修正に対応した特殊なインクを使用しています。
✔ 滲みを目立ちにくくするための専用設計
✔ 周囲となじみやすい自然な発色
✔ 修正を前提としたコントロールしやすいインク
通常のインクとは異なり、「隠す・なじませる」ことを目的とした施術に適したものを使用しています。







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